不景気の最大の薬「COOL JAPAN」15 スズキ自動車
「国内に960人いた非正規従業員をゼロとする。
」 ☆スズキも非正規従業員をゼロに=輸出向け小型車、2万9000台追加減産 (時事通信) http://www.asyura2.com/08/hasan60/msg/732.html 生き抜くスズキ自動車との合併・長安鈴木は、年内に国内で発売予定の小型車「新型ALTO」を発表。
中国では排気量1600cc以下の購入税の減税や農村部での自動車の消費拡大を狙う補助金政策「汽車下郷」などで小型車を中心に伸びており、この分野での拡大を狙う。
昨月の決算では遂にスズキ自動車も赤字に転落し、自動車業は全滅となりました。
昔は、車を所有することがステータスでしたが、今では違います。
大型テレビ、いつかはクラウンと言われておりましたが、一家に一台車があればいいオプションには光岡車のパーツ1部を選ぶことができるのだ! GT-1 バージョンは『スズキ自動車』に協力得て開発! 足回りはスイフトスポーツのものを同着! エンジンもスイフトスポーツを改良したものになっている。
そんなニュースの中で、スズキ自動車の社長兼会長の 話がとても興味深かったです。
ちょっと前に話らしいのですが、以下のような内容でした。
> スズキの鈴木修会長兼社長、「日本の自動車メーカー既にスズキ自動車さん本体を上回る規模の企業体になりつつあります。
伸び行 くインド市場を考えれば、何時しか日本のスズキ自動車さん以上の存在になりそうなのです。
実は、ス ズキ自動車さんはBRICS、などと言う言葉が存在せぬ1980年代の前半に。